------小水力発電ニュース------
事業名は「曽木の滝再生可能エネルギー創出事業」。曽木の滝右岸には滝の落差を利用した旧曽木発電所が1960年代まであった。今回、当時の取水口や沈 砂池(ちん・さ・ち)を補強・改造し、約50メートル下流に発電用の水中タービン水車を設置する。景観にも配慮し、放水トンネルなどの一連の水力発電設備 は地下に造る=写真。
つづき
http://mytown.asahi.com/kagoshima/news.php?k_id=47000001111010002
過去記事
「日本工営が鹿児島県で小水力事業実施へ 出力450キロワット、12年運開」
http://j-water.blogspot.com/2010/10/blog-post_5021.html