------小水力発電ニュース------
実験場所は同町加美区熊野部の用水路。水路は幅1メートルで、杉原川から引き込んだ農業用水が流れ込んでいる。水量は年間を通じて安定しているという・・・
つづき
http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001302280001
再生可能エネルギーへの関心が高まる中、小さな水力でも発電を可能にする『マイクロ水力発電システム』が5日、魚津市で行われました。
九州電力が再生可能エネルギーを活用した発電設備の増強を積極的に進めている。3月1日には宮崎県にある水力発電用のダムで「小水力発電」を開始した。河川の水量を維持するための放水路を利用した「維持流量発電」によって330kWの電力を新たに供給する。